より豊かな暮らしを提案するために、
住まいの「空間」「時間」「コスト」を見直しました

「リビオ氷川台」では、質の高い暮らしを考察し、プランニングおよび設備・仕様において

「空間」「時間」「コスト」の効率性を追求。住まうほどに実質的な効果を実感していただくのはもちろん、

将来にわたって末永く住まい続けていただくための邸宅性能を提案しています。

  • 空間の柔軟性
  • 時間の 効率的活用
  • コストの 効率的活用

空間の効率的活用

A
リビング・ダイニングにウォールドアを採用(一部除く)

リビング・ダイニングと隣接する洋室の間仕切りに、自由に稼働させることのできるウォールドアを採用しました。リビング・ダイニングと洋室を同一空間として広く活用することも、プライベートな個室を用意することも、ライフスタイルの変化に応じて臨機応変にアレンジすることができます。

概念図
概念図
B
バルコニー側アウトフレーム設計(G1、G1gタイプ除く)

居室内に柱や梁がはみ出すのを防いだアウトフレーム工法を採用しました。居住空間の隅に余計な凹凸が生じるのを防ぐため、デッドスペースを生む心配もなく、インテリアなどを効率良く配置することができます。

概念図
概念図
C
居室に引き戸を設置(一部除く)

住戸内の居室には、引き戸を採用しました。扉を開く際、開き戸のように可動域で場所を取られないため、居室内を広く活用することができます。また、扉を開放したままでも動線の邪魔になりません。

概念図
概念図
D
主寝室にウォークインクロゼットを採用(一部除く)

主寝室には、収納力に優れたウォークインクロゼットを採用しました。夫婦の衣類や季節物、小物などをたっぷり整理できるため、室内空間をきれいなままで保つことができます。

ウォークインクロゼット概念図
ウォークインクロゼット概念図
G3 Type

※掲載の間取り図は設計段階の図面を基に書かれたもので、実際とは異なります。
また、家具・調度品等は販売価格に含まれません。

時間の効率的活用

E
水廻りを集約した使い勝手の良い家事動線(一部除く)
  • キッチンと洗面室、そしてバスルーム。水廻りを集約させた住戸レイアウトにより、料理や洗濯などといった家事のための動線を効率化。それぞれの工程をスマートにやりくりすることで、家事に携わる時間を短縮化することができます。
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    □食器洗い乾燥機

    食器洗い乾燥機を標準装備。毎食後の食器洗いの時間を短縮することができます。

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    □ガラストップコンロ

    同時に複数の調理が可能な三口コンロ。ガラストップのため、日頃のお手入れ時間も短縮できます。

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    □フラッグストーンフロア

    浴室には、水はけが良く、滑りにくい床を採用。水はけの良さが清掃効率を高めてくれます。

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    □トイレ手洗カウンター

    トイレには手洗カウンターを標準で設置。トイレのあとに洗面室へ移動する手間がありません。

コストの効率的活用

□ガス使用量を軽減する、高効率給湯器エコジョーズ採用
  • 従来は捨てていた燃焼ガスの熱をお湯づくりに再利用することで、高効率の給湯と暖房を実現しました。省エネルギーだから、光熱費がぐんとおトク。さらにCO2を削減し、地球温暖化防止にも貢献。お財布にも、地球環境にもやさしい給湯暖房機です。
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    □インターネット一括加入

    「J:COMホームWi-Fi」標準装備。Wi-Fiを利用すれば複数のパソコン・タブレットを無線でつないだり、スマホのパケット代節約ができます。

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    □節水トイレ

    少ない洗浄水量ながら強力に洗い流す節水便器。水道使用料を抑え、水資源の節約にも役立ちます。

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    □複層ガラス

    複層ガラスの採用によって断熱性を向上。冷暖房などの光熱費軽減に役立ちます。

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    □保温浴槽

    お風呂のお湯を長時間保温できるため、追い焚きのコストを抑えることができます。

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