直結アクセス
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BRTプレ運行開始!
停留施設徒歩4分。
さらに便利に!

TOKYO BRTとは?

BRTとは「Bus Rapid Transit」(バス高速輸送システム)の略。連節バスを採用した新しい公共交通機関です。都心と臨海地域を結ぶ運行を段階的に開始。2020年5月24日にはいよいよプレ運行が始まります。※
※当初予定しておりました2020年5月24日プレ運行は新型コロナウィルスの影響により延期いたしました。運行開始決定時期は未定となります。あらかじめご了承ください。

※画像提供:東京都都市整備局
TOKYO BRT(勝どき)は、こんなに魅力的!

新設の「勝どきBRT」へ
徒歩4分※。
新橋・虎ノ門が直通に!

現地から徒歩4分※に、BRTの停留施設「勝どきBRT」が新設予定。「虎ノ門ヒルズ」や「新橋」などへ直通で行けるようになり、都心利用がますます便利になります。※上り方面/現地より約310m

※画像提供:東京都都市整備局

「公共車両優先システム」
導入予定!
よりスムーズで、
定時性の高い運行へ。

公共車両優先システム(PTPS)導入や運賃支払いのキャッシュレス化などによって、スムーズで、より時間通りに利用できる運行実現を目指しています。

※画像提供:東京都都市整備局
公共車両優先システムとは?

路上の光学式車両感知器とバス車載装置間で 双方向通信を行い、バス優先信号制御、バス運行管理支援、 所要時間表示などをリアルタイムで行うシステム。 バスの走行環境改善を図る、新たな公共車両優先システムです。

etc...
※上記、公共車両優先システムの内容は、国土交通省HPより出典したもので、東京BRTで導入される内容は未定です。
運賃支払いもスムーズに

運賃支払いは、交通系ICカード利用予定。 車内での現金収受しない方式を目指し、 よりスムーズな運行を目指します。

※プレ運行時は一部車両・停留施設でテスト予定

「勝どき」なら
BRT全線利用できる!

「勝どきBRT(停留施設)」は、2022年度本格運行に向けて随時運行開始する、4つの全ルートを利用可能。「虎ノ門ヒルズ」「新橋」はもちろん、豊洲・有明・お台場方面もダイレクトに利用でき便利です。

東京BRT事業計画概念図(2022年度以降本格運行時)
東京BRT事業計画概念図(2022年度以降本格運行時)

いよいよ
プレ運行開始!

2020年度プレ運行(一次)

晴海二丁目から勝どき、虎ノ門までつなぐ、プレ運行(一次)が開始予定

2021年度プレ運行(二次)

プレ運行(二次)では3系統まで増え、豊洲駅や東京テレポート駅方面など路線拡大

2022年度本格運行

本格運行では全4路線を予定。環状2号線の本線トンネル開通も推進中

本格運行で
20便・2,000人の便利さ!!

プレ運行(一次)開始時で、片道運行基本便数6便、450人程度。本格運行開始時には、20便・2,000人程度の輸送力を目指しています。

※本格運行時には2,000人/時、将来的には5,000人/時の輸送力を目指します。 ※利用状況より運行便数等は変更になる可能性がございます。

新橋駅〜勝どき間の運行本数と輸送力(片道)

※出典:東京都都市整備局HP参照。「片道運行基本便数」は、交通状況や需要等を考慮しながら適切な運行頻度・便数を検討します。また一部区間を運行する便や、途中停留施設を通過する急行便の運行を検討します。

実は「銀座四丁目」へ
バス1本。
「有楽町」
「東京駅」も直通。

ご存知ですか?最寄りの「豊海区民館入口」バス停(徒歩1分/約70m)から都営バス「都04」を利用すれば、「銀座四丁目」「有楽町駅前」「東京丸の内南口」へバス一本。そこから各電車へ乗り換えが快適です。

都営バス概念図
都営バス概念図
#GINZA
#GINZA
#YURAKUCHO
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#TOKYO
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「六本木」「新宿」
「青山一丁目」。
都心の街を結ぶ大江戸線。

都心を巡回する地下の大動脈、都営大江戸線の「勝どき」駅へ徒歩9分。「汐留」「麻布十番」「六本木」「新宿」など、都心のビジネス街、繁華街へ直通アクセスできるので、通勤も遊びも便利です。

周辺路線概念図
周辺路線概念図
都営大江戸線概念図
都営大江戸線概念図
「汐留」
直通 4(通勤時4分)
都営大江戸線利用
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「大手町」
8(通勤時9分)
都営大江戸線利用、
門前仲町駅より東京メトロ東西線乗換え
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「品川」
11(通勤時11分)
都営大江戸線利用、
大門/浜松町駅よりJR京浜東北線乗換え
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「麻布十番」
直通 11(通勤時12分)
都営大江戸線利用
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「六本木」
直通 13(通勤時14分)
都営大江戸線利用
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「新宿」
直通 23(通勤時24分)
都営大江戸線利用
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環状2号線整備で
都心直結へ。
都心主要街、
約3km圏の拠点。

環状2号線概念図
環状2号線概念図

「リビオレゾン勝どきnex」は、築地大橋が完成したことで、都心部へのアクセス性がより一層向上。環状2号線の整備も推進されており、近い将来ますます便利になっていきます。

東京都が整備中の東京都市計画道路環状第2号線のうち、豊洲から築地までの約2.8km区間を、本線開通に先立ち暫定的に開通。臨海部と都心部のアクセス性向上を図っています。さらに本線トンネル工事も推進、2022年度の全線開通を目指しています。

直線距離概念図
直線距離概念図

「リビオレゾン勝どきnex」は、「銀座」「東京」「虎ノ門」「新橋」などを3km圏に捉えるポジションに位置しています。発展著しいエリアでありながら、都心の主要な街を身近に使いこなせる中央区アドレスです。

「築地大橋」開通で、
築地・汐留直結!
深夜タクシー利用も快適に。

仕事や遊びで遅くなった時、「タクシーで帰る」という選択肢が増えれば、日常はもっと快適になるはず。「リビオレゾン勝どきnex」なら、「銀座駅」「新橋駅」、
「赤坂駅」「東京駅」も深夜タクシーで2,000円以内。

各駅から計画地までの深夜タクシー利用料金(目安)
新橋駅(銀座口)から
1,060
※距離約2.4km(8分)(日中料金:約900円)
銀座駅(A7出口)から
1,140
※距離約2.6km(9分)(日中料金:約980円)
赤坂駅(2番出口)から
1,940
※距離約4.5km(14分)(日中料金:約1,620円)
東京駅(八重洲南口)から
1,780
※距離約4.1km(12分)(日中料金:約1,460円)
※出典:東京ハイヤー・タクシー協会調べ(東京23区武蔵野三鷹エリア)。2019年10月現在。初乗運賃/1.052kmまで420円 加算運賃/233m増すごとに80円 深夜早朝割増/22時~5時まで2割増。※距離・料金はあくまで目安で、交通状況などによって変わります。ご了承ください。

ICが近くて便利。
高速道路利用。

首都高速都心環状線「汐留IC」「銀座IC」、首都高速10号晴海線「晴海IC」が3km以内で利用できます。高速道路を使って、車やレンタカーで各方面へお出かけがスムーズな拠点です。

現地周辺高速IC概念図
現地周辺高速IC概念図
首都高速10号晴海線
晴海ICへ
車で3
(約1.5km)
首都高速都心環状線
汐留ICへ
車で3
(浜崎橋JCT方面)
(約1.6km)
首都高速都心環状線
銀座ICへ
車で4
(京橋JCT方面)
(約2.3km)

「羽田空港」アクセスも
タクシー利用で。

電車やバスの乗り降りをしながら、重い荷物の持ち運びは大変。計画地から羽田空港(第1ビル)まで約16.5km。日中で約5,690円(高速利用料金は別途)。状況に合わせて、汐留周辺のホテル前や豊洲駅などで発着する、羽田空港へのリムジンバスと使い分け可能です。

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来場予約受付再開いたしました。
オンラインによるご案内も
開始いたしました。

※掲載の所要時間は日中平常時、( )内は通勤時間帯(7:30〜9:00)のもので、乗換に要する時間や待ち時間等は含みません。また、時間帯により異なります。所要時間は(株)ジョルダンの調査(2019年7月)に基づいて作成しています。※「都営バス概念図」は、都営バスHP参照。徒歩1分(約70m)の「豊海区民館入口」バス停より「都04」バス利用で直通。東京駅とは「東京駅丸の内南口」バス停を指しています。※「東京BRT事業計画概念図」は、東京都都市整備局HP参照。「環状2号線概念図」は東京都HP参照。「直線距離概念図」は地図上で現地から各駅までの直線距離を地図上で測定した概算です。※「現地周辺高速IC概念図」は首都高速ドライバーズサイトなどを参照。※掲載の写真は特記を除き、すべてimage photoです。※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。※掲載の情報は2019年9月現在のものです。尚、各計画内容・スケジュール等は今後変更となる場合がございます。