「広さ」を重視する時代は終わり、
「ミニマル」で上質なスタイルが始まっている。

1.世帯数は減少。小面積住戸の資産性はアップ。

千葉県内のファミリー世帯数は減少傾向にあり、全国的に見ても小規模世帯が増加傾向。
また、リセールバリューにおいても、面積が小さいほど資産性が高いという結果が出ています。
もはや住まいを「広さ」で選ぶ時代は終わろうとしています。

  • 千葉県内のファミリー世帯数は減少傾向。単独世帯が増加していく傾向。全国的に見ても平均世帯人員は減少。

    出典:※国立社会保障・人口問題研究所HPより抽出
    http://www.ipss.go.jp/pp-pjsetai/j/hpjp2019/gaiyo/data.asp

  • 面積帯別のリセールバリューでは、面積が小さいほど資産性が維持できているという結果に。

    出典:つくばエクスプレス「八潮〜柏たなか」駅、築10年以内、
    2016年以降の中古取引事例(2019年 長谷工アーベスト調べ)

  • 2.上質に、小さく暮らす「ミニマルライフ」の台頭。

    今、モノを持ちすぎず、無駄を排して“小さく暮らす”スタイル「ミニマルライフ」が注目されています。モノにしばられることなく暮らしの質を高めることこそ、本当の豊かさにつながるという生き方です。すぐに使わないモノは外に預けるという考えも今や常識になりつつあります。

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「専有面積」で選ぶ時代や「収納」の在り方を変え、新しいライフスタイルを提案。
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「リビオ柏の葉キャンパス」は、ヨコとタテへの広がりを活かし、さらに数々の工夫をプラス。
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※掲載写真は、モデルルーム(Bタイプ)を撮影したものです。家具・備品・オプション等は販売価格に含まれません。(2019年7月撮影)
※色調につきましては、実際とは異なります。モデルルームにてご確認ください。
※プラン図は2階のものです。
※掲載の間取りイラストは、設計図書を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合があります。また、今後変更となる場合がございます。住戸により仕様・形状が異なる場合があります。
※イラストに記載している植栽・小物・家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。

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