資料請求者「限定サイト」

RESIDENCE

日々の住み心地、万が一の対策、
地球環境への配慮。
末永く住まうレジデンス
だからこその拘り。

人工知能を活用した言語認識型システム※1
「リビオAIスマート」

AI(人工知能)が様々な管理機能を提供。従来の日勤管理(通勤管理)では応対できる時間帯が限られるのに対して、居住者の方の問い合わせに24時間365日、スマートホンの専用画面でチャット形式で瞬時に回答できる他、災害時の緊急連絡、点検案内・お問い合わせ対応も行います。

※1:言語認識を活用し端的な質問内容を理解して回答するサービス※ご利用には別途、アプリの入手(無料※通信費用は利用者負担となります。)が必要です。またスマートフォン等はお客様でご準備ください。※お問い合わせの内容に関しては、後日の回答となる場合もございます。予めご了承ください。※サービス内容は現時点のものであり、一部変更となる場合があります。また、サービス提供名称および形態は変更となる場合がございます。

24時間対応ゴミ置き場

収集日に限らず24時間ゴミ出し可能。住まいの中をいつでもスッキリ清潔に保つことができ、ゴミ出しの日を気にするわずらわしさからも解放されます。

宅配ボックス

オーナー様が外出時に宅配荷物を受け取って預かり、好きな時間に取り出すことができるメールボックス一体型の宅配ボックスを採用。

「低炭素建築物」認定取得

日常生活の中で発生する二酸化炭素を抑制するための「低炭素建築物」認定を取得。地球環境に配慮するだけでなく、税制優遇や様々な融資の対象にもなります。

ペット飼育可

大切な家族の一員である、ペットと暮らすことができます。※飼育できる種類、大きさには制限があります。

グリーン住宅ポイント制度対象物件
(2021年10月31日までに契約と申請手続きが必要です。)

「グリーン住宅ポイント制度」

グリーン社会の実現および地域における民需主導の好循環の実現等に資する住宅投資の換気を通じて、新型コロナウイルス感染症の影響により落ち込んだ経済回復を図るため、一定の性能を有する住宅取得者を対象とした商品と交換できるポイントを発行する制度です。出典/国土交通省公式HP「グリーン住宅ポイント制度について」より

「グランリビオ甲陽園」の場合

※ポイント加算(以下のいずれかに該当する場合)
・東京圏からの移住:一定期間、東京23区内に在住又は東京圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)(条件不利地域を除く)に在住し東京23区内へ通勤している者が行う
東京圏(条件不利地域を除く)以外への移住
・ポイント発行申請時点で18歳未満の子3人以上と同居する世帯(多子世帯)が取得する住宅
・災害リスクが高い区域:土砂災害特別警戒区域又は建築基準法上に基づく災害危険区域(建築物の建築の禁止が定められた区域内に限る)からの移住のための住宅

下記の、様々な商品と商品交換できます。

詳細は国土交通省公式HP
「住宅:グリーン住宅ポイント制度について - 国土交通省(mlit.go.jp)」
(https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000181.html)
をご確認ください。

この安心を、いつまでも守り抜ける
邸宅を目指して。

24時間・365日対応のALSOK警備システム

ALSOK(綜合警備保障)と提携したセキュリティシステムを導入しました。マンション共用部の火災警報や設備異常はもちろん、各住戸の火災警報や非常警報など、様々な異常を機械信号で受信し、場合によって現場へ急行するとともに、必要に応じて警察や消防に通報します。24時間365日体制で快適なマンションライフをサポートします。

安心のセキュリティシステム

建物エントランスから玄関まで、安全に配慮したセキュリティシステムを採用しました。

※1. 接地階住戸の面格子窓・FIX窓を除く窓のみ。
※ 1階エントランスから入館の際、1階住戸についてはエレベーターではなくエントランスホールから共用廊下へのオートロックシステムが2ndセキュリティとなります。また2階以上の住戸についてはエントランスホールから共用廊下へのオートロックシステムが2ndセキュリティ、エレベーターが3rdセキュリティ、玄関前が4thセキュリティとなります。
※非接触キーでのセキュリティ解除方法は異なります。

防犯カメラ

マンションライフの安全を24時間見守り、共用部分の死角をフォローするために、防犯カメラを随所に設置。カメラの存在によって犯罪の抑止効果も期待できます。

エレベーターカメラモニター

1階エレベーターホール壁面に、カゴ内の状況が映像で確認できるカメラモニターを設置。カゴ内の安全に配慮しています。

災害から大切な人を守る、
万が一の備え。

ハザードマップ

グランリビオ甲陽園は、水害ハザードマップでは想定し得る最大規模の降雨(想定最大規模降雨)により河川が氾濫した場合や、土砂災害ハザードマップに於いても土砂災害のおそれがある地域には想定されていません。 出典/西宮市公式HP
(洪水ハザードマップ/
https://www.nishi.or.jp/kurashi/anshin/bosaijoho/kakushumap/kozui_hazard.html、
土砂災害ハザードマップ/
https://www.nishi.or.jp/kurashi/anshin/bosaijoho/kakushumap/dosha-map/index.html)より

防災倉庫

非常時に備え地下には防災倉庫を完備。被災後にインフラ復旧までに活用できる備品を備蓄します。住まう方々の安全と安心を追求しました。※掲載の写真は参考写真で当物件のものではありません。
※防災備品の内訳は計画段階で、補充・維持管理は管理組合が行います。

エネファーム

停電が起きた際でもエネファームが発電を行い、専用コンセントにつなぐことでテレビや照明、携帯電話の充電等を行うことができます。さらに、断水時には貯湯タンクから水を取り出して雑用水として使用することもできます。

※掲載の写真は「グランリビオ甲陽園」のモデルルームを撮影(2021年4月)したもので、室内の形状・色彩・仕様等は異なります。一部有償のオプションが含まれております。また、家具・調度品・備品等は、販売価格には含まれません。なお、オプションには申込期限があります。
※改良等を考慮し、各設備の取り付け位置・形状等を変更する場合があります。