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住民間シェアリングエコノミーツール
「シェアコム」

SHARECOM

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分譲マンション初※1
住民間シェアリングエコノミーツール「シェアコム」

所有から共有へ。「シェア」という発想で、より便利で豊かな暮らしを。
「シェアコム」は、「リビオレゾン松戸ステーションプレミア」が提供する専用サイトを利用して、
住民が持つ「モノ」や「スキル」をシェアすることができる、分譲マンション初のツールです。
無駄を省いた生活の質の向上を実現し、豊かでスマートな暮らし方を提案します。

「+ONE LIFE LAB」と
「カスタメディア」が共同開発。

「シェアリングエコノミー」という考え方が広まる中、
「+ONE LIFE LAB」と「カスタメディア」は、共同でマンション内の新しいシェアサービス開発の取り組みを開始。
「+ONE LIFE LAB」の調査やワークショップで得られた声をもとに、
「カスタメディア」のシェアリングエコノミーツールをカスタマイズし、誕生したサービスが「シェアコム」です。

専用サイトのプラットフォームで
「モノ」や「スキル」をシェア。

住民は、スマホなどでアクセスできる「リビオレゾン松戸ステーションプレミア」専用サイトのプラットフォーム上でサービスを利用できます。
例えば、「アウトドアグッズを借りたい」「英語を教えてもらいたい」などのニーズに他の住民が対応。「モノ」や「スキル」をシェアするためのマッチングが行われます。
また、「一緒にお祭りに行きましょう」など、住民間のコミュニティ形成にも役立てることができます。

スマートフォンの利用画面イメージ

シェアリングエコノミーツール
利用の流れ(例)

+αのコミュニケーション機能を搭載。

「シェアコム」には、「ポイント利用」、「チャット」、「相互評価」など、+αのコミュニケーション機能があります。
相手の顔が分からないことによる不安や、金銭授受への抵抗感を軽減します。

宅配ボックスや共用のシェアラウンジを利用して、
さらにスマートなシェアライフシーンを。

「モノ」をシェアする場合は、1階宅配ボックス(シェアボックス)を利用可能。
顔を合わせたくない方は、非対面で「モノ」の受け渡しができます。
さらに、「リビオレゾン松戸ステーションプレミア」では、1階に共用のシェアラウンジを設置。
「スキル」を共有するスペースとして多目的に活用できます。

「シェアコム」は「+ONE LIFE LAB」の調査で
分かった声を元に誕生しました。

「+ONE LIFE LAB」が男女1,000人を対象に実施した
「マンションにおける共用部・シェアリングサービス調査」の主な調査結果。

モノの貸し借りにおけるシェアサービス活用の抵抗感

調査概要□調査目的:シェアリングサービスの実態およびニーズの把握・マンションの共用部に関するニーズの把握  □調査対象:20~69歳の男女 単身者のみ □調査地域:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県□調査手法:インターネット調査 □調査期間:2020年1月21日(火)~22日(水) □回答サンプル数:1,000名(男性500名、女性500名) □調査委託先:楽天インサイト株式会社

「+ONE LIFE LAB」が実施したワークショップでの主なコメント

シェアコムなら…自分のスキルに合わせて投稿可能!利用も気軽に!

□調査対象:日鉄興和不動産株式会社 社員 □調査実施日:2020年6月24日~6月25日 □対象者数:女性11名