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構造

キッチン/ダイニング

キッチン/ダイニング

環境に配慮した省エネルギー対策等級4
当物件は、省エネルギー対策等級4を取得しています。
3世代使用可能な劣化対策等級3のコンクリート
構造躯体は3世代(75年~90年程度)使用可能であることを基準とした、耐久性の高い劣化対策等級3のコンクリートを使用しています。
耐震性をUPする溶接閉鎖型帯筋
建物を支える全階の柱の帯筋には溶接閉鎖型帯筋を採用しました。地震の際の横揺れに強い構造になっています。(一部除く)
■溶接閉鎖型帯筋概念図(鉄筋コンクリート造)
開口部の広いラーメン構造
当物件は柱と梁で建物重量を支える「ラーメン構造」を採用しています。「ラーメン構造」は開口部を比較的広くとることができます。
■ラーメン構造概念図
小梁が必要なく空間が広がるボイドスラブ構造
ボイドラブ厚は250㎜を確保しました。(玄関及び一部を除く)
■床スラブ概念図
断熱や防音に配慮した外壁・戸境壁構造
外壁は150~200㎜(一部除く)、戸境壁は180㎜のコンクリート厚(一部除く)を確保。さらに、外壁の内側は断熱材とプラスターボードで断熱効果を高めています。
■外壁概念図 ■戸境壁概念図
安定した支持層まで建物の杭を施工
当物件は地盤調査の結果N値50以上の支持層が地盤面約17mの所にあることがわかり、地盤面から約20mまで、杭を10本施工して建物を支持させ、基礎の沈下対策が計られています。
※N値とは地盤の固さを示す指標で50以上は建物の支持地盤として安定した地層とされています。
※上記支持層の深さ等の数値につきましては設計段階のものであり実際と異なる場合があります。
杭の安定性をアップする拡底アースドリル工法(現場打杭を使用)
基礎工事に採用している「拡底アースドリル工法」は、建築現場で特殊ドリル(アースドリル)を使い、支持地盤まで掘削してから、支持層内で先端支持部分の杭径を拡大した安定性のある杭です。
(上部鋼管巻)
■外壁概念図 ■戸境壁概念図
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お問い合わせはナイス株式会社「リビオ南林間」販売準備室 0120-714-331 お問い合わせはナイス株式会社「リビオ南林間」販売準備室 0120-714-331

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