VALUE

将来性が期待できる
荒川区三ノ輪

  • 5年連続で
    地価上昇が続く
    人気の荒川区。

  • 再開発が進む
    東京メトロ日比谷線。

  • 「三ノ輪」駅より
    徒歩3分の
    恵まれた立地環境。

  • 値上がり率
    ランキング1位。

POINT 1人気の三ノ輪

上野エリアと
ほぼ同水準の上昇率。
5年連続で地価上昇が続く
三ノ輪エリア。

三ノ輪エリアは、人気の高い台東区上野と比較しても、ほぼ同水準の上昇率。前年比で上野エリアが10.39%に対して三ノ輪エリアは8.55%となっており、近年の人口増加や今後の期待感が市場に反映されているようです。

■三ノ輪・上野エリアの地価推移

※平均地価を求めるにあたり、三ノ輪は三ノ輪駅近辺、東京都台東区三ノ輪の基準点の地価より、上野は上野駅周辺、東京都台東区上野4、台東区上野6、台東区上野7、台東区東上野の基準点の地価より算出しています。
※変動率は、各地点の変動率の平均となります。(平均地価の変動率ではありません)
出典:土地価格相場が分かる土地代データホームページ、国土交通省公表による地価公示データより

地価の上昇に伴い
賃貸坪単価も上昇を続ける
三ノ輪エリア。

三ノ輪エリアでは、マンションをはじめとした賃貸相場も上昇中。2014年から2019年にかけて坪単価が上がり続け、過去5年で約6%ほど上昇。資産運用としての価値も高いエリアとして期待されています。

出典:(株)マーキュリー「賃貸サマリ」

人口増加が続きながらも
犯罪件数は低下している
荒川区。

東京都の北東部に位置し、台東区・文京区をはじめとした4区に隣接している荒川区。交通利便性の高さからも人口も増え続け、2011年から8年連続で増加。また人口の増加に反して区内の犯罪件数は減少傾向。安心して暮らせる治安性も保たれた街としての認知度が高まっています。

出典:人口数/住民基本台帳による荒川区の人口より。
出典:犯罪認知件数/警視庁 犯罪認知件数より。

POINT 2再開発が続く日比谷線

大規模な再開発が続き
進化する東京メトロ日比谷線。

東京メトロ日比谷線では、近年数多くの再開発が行われており、「虎ノ門ヒルズ」駅に代表されるように多数の開発計画が現在も同時進行中。都心を貫き、進化する注目のスポットへのダイレクトなアクセス性も、日比谷線の高いポテンシャルを証明しています。

※1 2020年供用開始。2023年度最終完成予定。

POINT 3徒歩3分の駅近立地

日比谷線「三ノ輪」駅へ徒歩
3分。
スーパーをはじめとした利便施設も徒歩圏に充実。

最寄り駅から「リビオレゾン三ノ輪ステーションプレミア」までの徒歩ルートはフラットなアプローチ。静かな住宅街を抜けて徒歩3分です。また駅出口付近には24時間営業の「ワイズマート三ノ輪店」や徒歩ルート沿いにも「まいばすけっと三ノ輪店」があり、帰宅時のお買い物にも便利なアプローチです。

価格が下がりにくい
傾向にある駅近立地。

マンションの将来の資産価値を決める要素で、一般的に最も重要といわれているのが「立地」です。「リビオレゾン三ノ輪ステーションプレミア」のように駅から徒歩3分圏内で利便性の高い場所にあるマンションは価格が下がりにくい傾向にあります。

※2009年4月~2010年3月に新規分譲され、2019年4月~2020年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。(東京カンテイ調べ)

駅近にも関わらず、
落ち着いた住宅街。

駅近にも関わらず、「明治通り」から離れた静かな住宅街に立地する「リビオレゾン三ノ輪ステーションプレミア」。しかも公道を挟んで建物との距離が確保され、通風や採光に恵まれた全戸南東向きの住棟設計を実現しています。駅近立地と高い居住性が優れた資産性を保ちます。

※掲載のイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。
※方位記号は若干誤差があります。正確な方位については設計図書でご確認ください。

POINT 45年連続値上がり率1位のブランド力