DESIGN
デザインデザイン

明治通りに面し、JR山手線「西日暮里」駅と「田端」駅、東京メトロ千代田線「西日暮里」駅が最寄りになるポジションで、東西南北へ軽快に繋がる高いポテンシャルと古き良き下町の情緒が両立する「西日暮里エリア」。スタイリッシュなデザイン、新たな価値感をもたらすRichな空間、街並みから住まいまでの連続性を基調にした“Urban-SENCE”をコンセプトに、今後、さらに進化するこのエリアの価値をアップデートさせる、都市の新たな感性を育むレジデンスを目指しました。

profile
建築家。外観・共用部の設計は、日本建築家協会会員で理事を務めたこともある南條洋雄氏。1971年東京大学工学部都市工学科卒業。1985年(株)南條設計室設立。東京都立短期大学非常勤講師・日本建築家協会会員。「リビオレゾン上野」等の〈リビオレゾンシリーズ〉のデザインも担当。グッドデザイン賞やブラジルの競技場設計コンペの一等を獲得するなど、数多くの賞も受賞しています。

  • オアーゼ芝浦(2014年/東京都港区)

  • VINTAGE VILLA 横須賀(ウェルシティ横須賀)
    (1996~2000年/神奈川県横須賀市)

より快適で安心な都市生活を
サポートする共用施設。
  • 敷地内の安全・安心に配慮した歩車分離設計。
  • ゲストを心地よくお迎えできるゆとりのエントランスホール。
  • 住棟内に、24時間ゴミ出し可能なゴミ置場。
  • 全邸プラスαをカバーする56台(附置率約114%)の自転車置場
  • 24時間いつでも受け取れる宅配ボックス
  • ペットと快適に暮らせる「みんなの洗い場」。
  • 都市生活の次代を見晴らす、
    スタイリッシュなデザインレジデンス。

    躍動する都市生活に新たな価値を拓く、スタイリッシュな外観デザインです。モダンで明るい色調のタイルとガラス素材で装い、洗煉された表情を演出。都市生活の新たな憧憬となる、シンボリックで華のある景観を描きました。

  • 華やかな日常から安らぎの時へと繋ぐ
    エントランスアプローチ。

    「リビオレゾン西日暮里」では、華やかな都市生活だからこそ大切な安らぎにこだわり、上質なプライベートレジデンスをデザインしました。エントランス前の歩道からはたっぷりとスペースを設け、私邸としての独立性を確保。歩みを進めるごとに、華やかな日常から安らぎのプライベートへと美しいコントラストを描きました。

  • 本物だけが持つ
    上質と品格にこだわったマテリアル。

    都市の風景に映える白を基調にマテリアルをコーディネートして、シンプルながらも洗練されたイメージを表現。また、タイルや御影石をはじめとする上質の素材を厳選することで、風格ある建物の存在感を創出しました。

毎日を安心・安全に暮らすための
細やかなセキュリティ。

防犯センサーやダブルロックをはじめとする各住戸の対策はもちろん、敷地内も含めトータルに安全を守るALSOKの24時間セキュリティシステムを採用。さらに、エレベーターにも防犯カメラを装備するなど、細やかな“安心”が、豊かな暮らしを支えます。

外観完成予想CG

※掲載のエントランスアプローチ完成予想図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部、給湯器・雨樋等の設備機器等は表現しておりません。植栽は特定の季節(時期)の状況を示したものではなく、竣工から初期の生育期間を経たものを想定して描いております。
※掲載の平面図は、計画段階のもので、今後変更となる場合があります。
※掲載の建物素材イメージ写真は計画段階の素材を撮影(2018年10月)したもので、実際とは異なる場合があります。
※掲載の外観完成予想図と敷地配置図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部、給湯器・雨樋等の設備機器等は表現しておりません。植栽は特定の季節(時期)の状況を示したものではなく、竣工から初期の生育期間を経たものを想定して描いております。

リビオレゾン田端、リビオレゾン西日暮里資料請求