【公式】リビオレゾン西日暮里|日鉄興和不動産 東京都北区田端|新築マンション

JR山手線は『住みたい街・路線別ランキング』で常にNo.1を誇り、その人気はまさに不動。また、品川~田町間の「新駅計画」や渋谷の駅ビルを含む超大型再開発計画、西日暮里の「西日暮里駅前地区市街地再開発」など、山手線沿線には大規模な再開発計画が目白押し。今後も注目の話題満載で、ますます“沿線力”に期待大。将来性の高さや資産性の高さも、人気No.1の要因でしょう。

住みたい沿線
ランキング-2019

※出典/SUUMO

山手線に暮らしたいけれど、沿線の相場はやはり高めでなかなか予算に合わない。さらに、山手線沿線では、ファミリータイプに比べコンパクトマンションの供給が少ない…。山手線沿線の高いポテンシャルを持ち、ライフスタイルにぴったりの住まいで、かつ検討できる価格。「リビオレゾン西日暮里」は、想い描いてた山手線ライフを実現することができる、待望のマンションプロジェクトといえるでしょう。

(対象期間:1993年1月~2018年9月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内)
※MRC調べ

2017年2月と2012年2月の平均坪単価を比較したデータでは、軒並みマンション価格が上昇傾向にある山手線沿線。とりわけ城北エリアの「西日暮里」については20.4%、「田端」は26.6%アップで着実な上昇率を示し、再開発計画などによる将来性と相まって、城北エリアは今後ますます期待が高まっています

※出典/東洋経済オンライン「東京23区 駅別マンション価格上昇の全貌(2017年3月)https://toyokeizai.net/articles/-/164633?page=3」より

山手線沿線のなかでも、西日暮里アドレスは2018年の東京都内の基準地価において上昇率10.1%(※1)と最も高いエリアとなり、住むなら今!と注目度が高まっています。また、「街の雰囲気」や「家賃相場」などが評価されています。さらに北区は、文京区や目黒区と同じく平均犯罪発生率が1%を下回る治安が良い」(※3)エリアという点も、大きな魅力です。

※1 出典/国土交通省「住宅地の上昇率順位(2018年7月現在)」より

※2 出典/ウェブサイト「東京23区住みやすさランキング/
2018 山手線で家賃が安く住みやすい駅ベスト3」より

※3 掲載の犯罪発生率の対象区は、山手線沿線にかかる、千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、品川区、目黒区、渋谷区、豊島区、北区、荒川区の12区の各人口(2018年9月現在/「東京都ホームページ」より)に対する犯罪件数(2018年1月?9月現在/「警視庁ホームページ」より)のデータを基に算出したものです。

JR山手線は、縦横に伸びる路線網の起点となるターミナル駅が集約されている路線。通勤・通学はもちろん、ショッピングやレジャーなど目的や行き先によって自由にアクセスできるので、暮らしのフィールドは拡大。都心生活での大きなアドバンテージを得ることができるのです。

これまで見てきた“山手線”としてのポテンシャルはもちろん、“駅徒歩圏”というのも大きなポイント。駅から近いほど「価格維持率(リセールバリュー)」は高くなり、とくに山手線沿線では駅徒歩10分・15分以内で100%を超え、“現在の価値を上回る”という結果が。山手線の将来性、そしてリセールバリューの高さ、さらには都心の上質な暮らしを追求する日鉄興和不動産のマンションである「リビオレゾン西日暮里」は、いまも、将来も、住む人の大きな価値となるマンションなのです。

※2007年10月~2008年9月に新規分譲され、2017年10月~2018年9月に中古流通した分譲マンションを対象に新規分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外※東京カンティ調べ