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飛鳥山の日常は、美しい。

緑あふれる自然。満開の桜並木。
様々な表情に彩られる空。
都心に住みながら、気持ちよさと開放感に日々が澄んでいく。
ここにいると心が”ふっ”と軽くなる。
飛鳥山の高台で心が満たされていく。

外観完成予想CG

POINT 01

江戸時代から続く景勝の地・
飛鳥山の歴史。

東京を代表する桜の名所、飛鳥山は江戸時代から続く景勝地。
かの歌川広重が「江戸百景」や「富士三十六景」などに描いたことでも知られています。
富士山を望む高台からの眺望と四季折々の鮮やかな自然は、時代を経て現在に承け継がれています。

歌川広重「東京開化三十六景 飛鳥山」 (c) CAPSULE CORP. /amanaimages

POINT 02

承け継がれる、
閑静な高台立地。

本邸は、武蔵野台地北側標高25.4mの高台に位置しています。
JR「王子」駅西側から飛鳥山公園周辺は、 武蔵野台地の強固な地盤で形成されており、明治期の要人が居を構えていた地としても知られ、現在も穏やかな街並が広がります。

Image Illust

POINT 03

12年ぶりの供給※1となる
「飛鳥山公園」隣接。

王子エリアには桜の名所として名高い飛鳥山公園や旧古河庭園など、自然豊かな公園が点在しています。 本邸は、12年ぶりに誕生する※1飛鳥山公園に隣接したプレミアムレジデンス。 春には約600本もの桜を一望することができ、都市に暮らしながら四季折々の自然を楽しめます。

現地周辺航空写真※2

POINT 04

公園の鮮やかな自然と都市の煌めき、
そのどちらも望める開放的なプランニング。

本邸は飛鳥山公園を望む北東向き住戸と、池袋方面を望む南西向き住戸を効率的に配置した 角住戸率100%のプランニングを採用。また、開口部は約5,9m〜11.8mとゆとりをもたせ、 公園の自然と都会の夜景を一望する開放的な眺望が楽しめます。

2F〜11F概念図※3

POINT 05

飛鳥山の眺望を
日常の光景に。

果てしなく続く青い空。色鮮やかな花々。潤いを感じる木々。家に帰るたびに、心が穏やかになる。そんな景色が日常になります。春の桜はもちろん、夏のみずみずしい新緑や秋の風情を感じる紅葉など、四季折々の風景に心はなやぐ日々が、ここから始まります。

公園VIEW(A1タイプ・A2タイプ7階相当からの眺望)

公園VIEW(Cタイプ14階相当からの眺望)

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