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コンセプト

THE PRIDE 両国、その誇り高き頂きへ。
外観完成予想図
誇り高き両国、本流の地。|両国アドレス最高層、頂きの邸。
  • 誇り高き両国、本流の地。
  • 両国アドレス最高層、頂きの邸。
01 両国発祥の地にして中核のポジション。
両国の起源は1660年、両国橋の架橋により江戸市中が隅田川を越えて広がり、江戸の新興住宅地として発展していきました。回向院では勧進相撲が開催され、両国橋の川開き、両国花火の賑わいは、江戸随一とも伝えられます。現在の両国1〜4丁目の両国アドレスエリアは、まさに両国発祥の地であり、中核の地といえます。
名所江戸百景 両国橋大川ばはた※国会図書館所蔵
安政改正江戸大絵図※国会図書館所蔵|2007年撮影航空写真※出典:国土地理院ウェブサイト
01 両国発祥の地にして中核のポジション。
両国の起源は1660年、両国橋の架橋により江戸市中が隅田川を越えて広がり、江戸の新興住宅地として発展していきました。回向院では勧進相撲が開催され、両国橋の川開き、両国花火の賑わいは、江戸随一とも伝えられます。現在の両国1〜4丁目の両国アドレスエリアは、まさに両国発祥の地であり、中核の地といえます。
名所江戸百景 両国橋大川ばはた※国会図書館所蔵
02 両国ライフを満喫するロケーション。
大相撲の初・夏・秋場所が開催される両国国技館(約880m・徒歩11分)、江戸の文化とふれあえる江戸東京博物館(約400m・徒歩5分)、葛飾北斎をテーマとしたすみだ北斎美術館(約580m・徒歩8分)、江戸の食文化を愉しめる両国江戸NOREN(約790m・徒歩10分)などのアミューズメント施設が徒歩圏に充実。夏の隅田川花火大会も身近で、江戸情緒豊かな両国ライフを満喫できるロケーションです。
①隅田川花火大会(約1,700m・徒歩22分)
②両国江戸NOREN(約790m・徒歩10分)
③すみだ北斎美術館(約580m・徒歩8分)
④旧安田庭園(約840m・徒歩11分)
⑤両国橋と屋形船(約790m・徒歩10分)
※写真はすべて2017年11月撮影(隅田川花火大会写真は2017年7月撮影)
名所江戸百景 両国橋大川ばはた※国会図書館所蔵
①隅田川花火大会(約1,700m・徒歩22分)
②両両国江戸NOREN(約790m・徒歩10分)
③すみだ北斎美術館(約580m・徒歩8分)
④旧安田庭園(約840m・徒歩11分)
⑤両国橋と屋形船(約790m・徒歩10分)
※写真はすべて2017年11月撮影(隅田川花火大会写真は2017年7月撮影)
両国が誇る不世出の浮世絵師、葛飾北斎。
04 由緒薫る馬車通りに南面。
現地前の通りは「馬車通り」と呼ばれ、デザインされた街灯、ブロック敷の歩道、電線の地中化などにより、電柱のないすっきりした街並みが整備されています。明治22年から30年頃にかけて、東京乗合馬車会社により赤馬車と呼ばれた英国製馬車が、この通りを行き来していたと伝えられています。
名所江戸百景 両国橋大川ばはた※国会図書館所蔵
名所江戸百景 両国橋大川ばはた※国会図書館所蔵
  • 誇り高き両国、本流の地。
  • 両国アドレス最高層、頂きの邸。
01 両国発祥の地にして中核のポジション。
エリア最高層の住まいならではの、開放感溢れる暮らしへ。現地の上層階住戸の窓辺からは、都心方向を見晴らすパノラマの眺望を愉しむことができます。
※ 1995年1月から2017年12月までの約23年間に両国1〜4丁目で分譲された新築分譲マンションの最高層は14階建であり、
本プロジェクトの地上15階建マンションは両国アドレス最高層となります。尚、最高層であることを将来的に保証するものではありません。※(有)MRC 調べ
▲左右にドラッグすることで、360度の眺望写真をご覧いただけます。
※眺望写真は2017年11月に現地敷地内の高さ15階相当より撮影したもので、将来的に眺望が保たれることを保証するものではありません。
02 本流の地にふさわしい、品格あるデザイン。
求めたのは、四百年都市・両国の「伝統」と、国際都市TOKYOの「洗練」との融合。日本古来の格子の意匠をメタリックな素材によりモダンな印象へと昇華させるマリオンの意匠をはじめ、エントランスには寺社建築に見られる日本の伝統美を意識した意匠をほどこしています。
建物に採用予定のマテリアル|外観完成予想CG
03 優れた開放性と日照性&都心眺望。
南面間口が広い3方道路の開放的な敷地を活かし、前面建物からゆったりと距離を確保して建物を配置。南面は幅約10mの馬車通りを挟んで低層の建物に面しており、下層階住戸の日照性も確保されています。
[三方道路の開放的な敷地にゆとりある配棟を実現]
04 全戸南向き・角住戸中心、70㎡超3LDK中心。
プライバシーが保たれるワンフロア3邸、全戸南向きの配棟を実現。間取りは永住を託せる70㎡を超えるゆとりある3LDK中心。平均専有面積約70.50㎡は、1995年以降に両国1〜4丁目で新築分譲されたすべてのマンションの中で、最大の広さとなっています。
※(有)MRC調べ
[基準階平面図] プライバシー性豊かなワンフロア3邸 全戸南向きの理想的な配棟 採光・通風性に優れた角住戸 永住を託せる70㎡超中心の広さ
緑潤う文教色豊かなロケーション。 両国小学校、両国中学校が通学区。<文教立地ページを見る>緑潤う文教色豊かなロケーション。 両国小学校、両国中学校が通学区。<文教立地ページを見る>

※1: 1995年1月から2017年12月までの約23年間に両国1〜4丁目で分譲された新築分譲マンションの最高層は14階建であり、
本プロジェクトの地上15階建マンションは両国アドレス最高層となります。尚、最高層であることを将来的に保証するものではありません。※(有)MRC調べ

※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部、給湯器・雨樋等の設備機器等は表現しておりません。

※掲載の敷地配置イラスト・基準階平面図は、設計段階の図面を基に描かれたもので、実際とは多少異なる場合があります。

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お問い合わせは「リビオ両国 ザ・レジデンス」販売準備室 0120-659-025

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