REBORN

新虎通り上空より虎ノ門方面を望む※

REDEVELOPMENTRedevelopment

東京の未来が集うエリアとして開発の進む
“新虎通り”周辺地区。

The area around Shintora-dori where development is progressing.
It is a particularly advanced area in Tokyo.
The future of this area is full of dreams and hopes.

新虎通りのランドマークとして一体的に開発された虎ノ門ヒルズを中心に、幾つもの超高層ビルや新駅の建設が
進められている虎ノ門エリア。そして本プロジェクトの最寄り駅であるJR「新橋」駅前でも
街のイメージを一新する大規模な再開発が検討されています。

提供素材(新虎通り完成予想CG) 提供:森ビル(新虎通り完成予想CG)
再開発エリア概念図 再開発エリア概念図

TORANOMON REDEVELOPMENT PICKUPToranomon Redevelopment Pickup

虎ノ門ヒルズ付近 供用開始時イメージ図 虎ノ門ヒルズ付近 供用開始時イメージ図
地下鉄日比谷線
虎ノ門新駅開業

虎ノ門ヒルズの隣接地に、2020年東京メトロ日比谷線の新駅が開業。銀座線「虎ノ門」駅とつながる地下通路により乗換駅としても機能します。

供用開始予定:2020年、最終完成予定:2022年度(工事着工済)
※出典:東京地下鉄ニュースリリース

SHINTORA-DORI DESIGN PROJECTShintora-Dori Design Project

新虎通り 新虎通り
旅するスタンド(約450m/徒歩6分) 旅するスタンド(約450m/徒歩6分)
Avant Cycles(約130m/徒歩2分) Avant Cycles(約130m/徒歩2分)
新虎通りの街路樹デザイン概念図 新虎通りの街路樹デザイン概念図 ※東京都都市整備局ホームページより
東京シャンゼリゼプロジェクト

都道を賑わいの場として活用し、まちの活性化を図る東京都のプロジェクト。第一号となるオープンカフェが新虎通りに設置されました。

SHIMBASHI REDEVELOPMENT PICKUPShimbashi Redevelopment Pickup

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新橋駅西口地区市街地再開発

SL広場やニュー新橋ビルを含む約2.8ha。新橋・虎ノ門の玄関口に相応しい街づくりが検討されています。

完成時期未定
※出典:新橋駅西口地区市街地再開発準備組合ニュースリリース

OTHER REDEVELOPMENTOther Redevelopment

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虎ノ門二丁目地区第一種市街地再開発事業(業務棟)

赤坂・虎ノ門エリアの国際的なビジネス拠点として、優れた防災対応力・環境適応力を誇るオフィスビルを整備。緑のネットワークの形成により都心でありながら潤いあふれる風景を創出します。

竣工予定:2023年11月
※出典:日鉄興和不動産ニュースリリース

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オークラ プレステージタワー/オークラ ヘリテージウイング

日本を代表するラグジュアリーホテルとグローバルなオフィス環境が融合。地域の憩いの場となる1ha超の緑地も整備されました。

2019年7月竣工済
※出典:日鉄興和不動産ニュースリリース

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(仮称)虎ノ門二丁目計画B街区(虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業 B街区)

地上17階地下2階建のオフィスタワービル。事務所・店舗のほか、外国人就業者のための情報・交流拠点も整備される予定です。

竣工予定:2022年1月
※出典:内閣府ホームページ、サンブリヂグループ(東京海事工業)ホームページ

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(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

東京メトロ日比谷線新駅「虎ノ門ヒルズ駅」と一体に開発されるプロジェクト。最上部には大企業やベンチャー企業、起業家から広く一般の方にも開かれた交流施設を設置し、新たなビジネスやイノベーションの発信拠点を目指します。

竣工予定:2023年7月
※出典:森ビル ファクトシート

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気象庁虎ノ門庁舎(仮称)・港区立教育センター

国の機関である気象庁が大手町から移転。港区の区立教育センターとの合築プロジェクトとして事務所機能と共に博物館・図書館の入居も予定されています。

2020年2月竣工済
※出典:日本建設工業新聞より

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東京ワールドゲート

超大型フロアプレートのオフィスと共に、日本初進出のラグジュアリーホテルを核とした滞在機能を配置。

2020年3月竣工済
※出典:森トラストホームページ

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東京虎ノ門
グローバルスクエア

地上24階建て、高規格なオフィスやカンファレンス、店舗を誘致するとともに銀座線虎ノ門駅プラットフォームの拡充や地下・地上駅前広場を整備予定。

竣工予定:2020年6月(工事着工済)
※出典:虎ノ門駅前地区市街地再開発組合ニュースリリース

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虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー

地上36階建て、グローバルレベルの大規模オフィスや高品質の商業フロアのほか、起業家や大企業の新規事業創出の支援を行う施設も設置。「東京の玄関口」として機能する、バスターミナルも設置。

2020年1月竣工済
※出典:森ビル2019年3月期決算資料

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(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー

地上54階建ての超高層タワーにグローバルレベルのレジデンス約600戸を供給。会員制のヒルズスパも併設する。

竣工予定:2021年1月(工事着工済)
※出典:森ビル ファクトシート

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虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

地下鉄「神谷町」駅と「六本木一丁目」駅を結ぶ大型複合再開発。約8.1haの区域に、オフィス、商業、住宅、ホテル、インターナショナルスクール、生活支援、交流施設など、多彩な都市機能を一体的に整備。緑が大きく広がる敷地に、都心の新たなランドマークとなる地上約330mの複合棟をはじめ、約1,300戸の住宅を整備する。

竣工予定:2023年3月
※出典:森ビル2019年3月期決算資料

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新橋駅東口地区再開発

「新橋駅前ビル」を中心とした東口地区の駅前再開発が検討中。2020年の都市計画決定取得に向け、協議が進められている。

完成時期未定
※出典:新橋駅東口地区市街地再開発協議会ホームページ

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竹芝ウォーターフロント開発計画「WATERS takeshiba(ウォーターズ竹芝)」

ラグジュアリーホテルや商業施設、劇場、オフィス等を整備し、文化・芸術を核とした新たな街づくりを行う計画。

開業予定:2020年4月先行開業、2020年7月グランドオープン
※出典:東日本旅客鉄道プレスリリース

2020年に向けて
検討が進むBRT構想。

国際的なスポーツの祭典や豊洲市場の開場、選手村跡地で予定されている大規模開発など、臨海副都心エリアで大いなる賑わいが生まれようとしています。都心とそれらのスポットを結ぶ新たな交通手段として、環状第2号線を活かしたBRT(Bus Rapid Transit/バス高速輸送システム)の整備が検討中。自動制御技術や水素燃料電池の導入など、次世代に相応しい取り組みも計画に含まれています。

運行開始予定時期

2019年度 一部ルート運行開始
2020年度 本格運行開始
2022年度以降 選手村地区への運行開始

BRT運行ルート概念図 BRT運行ルート概念図

※出典:東京都都市整備局ホームページ。計画内容、スケジュール等は変更になる可能性があります。