東京・銀座トライアングルプロジェクト

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資産価値

メインイメージ

プライムエリアだからこそ
描ける確かな将来性

確かな資産価値が期待できる都心プライムエリアの中でも
再開発エリア隣接・東京駅徒歩圏という希少性に裏打ちされた立地。
将来へ向けての長期運用にも力強い資産に。

中央区のリセールバリュー

快適に暮らす都心、
その可能性を現実に。

中央区における築10年中古マンションのリセールバリューは、千代田区と並んで都心23区中第1位。
また中央区は23区別基準地価並びに23区内商業事業所数も1位というポテンシャルを有しています。

リセールバリュー
※1:統計でみる市区町村のすがた2018より
※2008年7月~2011年6月に新規分譲され、2019年7月~2020年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価
格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。中央区と千代田区の数値は、少数第二位以下の数値で中央区が高い。
※専有面積30m²未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。
※出典:(株)東京カンテイ

徒歩3分の希少性

駅徒歩3分の
東京・銀座
トライアングルプロジェクト
駅距離で変わる
マンションの資産性

マンションの価値の指標として、新築分譲時から中古流通時までの価格維持率(リセールバリュー)があります。右のグラフで、徒歩3分以内の物件が高いリセールバリューを示すように、駅への徒歩分数がマンションの資産価値に大きく反映される傾向にあります。

リセールバリュー
※2008年7月~2011年6月に新規分譲され、2019年7月~2020年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※出典:(株)東京カンテイ

中央区の人口推移

人口増が続く中央区、高まりを
見せるコンパクト需要。

中央区は過去10年間の人口増加率が23区中で第1位と人口流入が続いています。
また東京全体の世帯数推移を見ると単身・二人世帯がマジョリティーに。
コンパクトマンションへの需要はますます高まると予想されています。

東京都の家族類型別世帯数の推移
※資料:「国勢調査」(総務省)等より作成
(備考)1.2020年以降は東京都政策企画局による推計 2.内訳の( )内の数字は世帯数に占める割合 3.四捨五入しているため、内訳の合計が総数と一致しない場合がある※出典:東京都ホームページ
過去10年間の人口増加率
※東京都の人口(推計)(2008.1.1〜2018.1.1)より算出
※出典 東京都の統計ホームページ

共働き世帯のニーズは、
駅近・時短立地

都心居住の共働き夫婦は、勤務地への近さ、通勤のしやすさとともに、
日常生活の便利さ、住環境の快適さも求める傾向に。
日鉄興和不動産では、夫婦二人にちょうどよい広さである40㎡台の2LDKをミディアム・コンパクトプランと定義。
「都心立地のミディアム・コンパクト」は住まい選びの新たなトレンドとなりつつあります。

賃貸との家賃比較

もし賃貸マンションに
住み続けたとしたら?

例えば、賃貸マンションに35年間住み続けたときの賃料を住宅ローンの支払額に換算すると、下記のようになります。さらに大きな差は、購入すればそのマンションは自分の資産となることです。

ローン換算
※金利(変動金利)0.625%、35年返済の場合。
※金融情勢の変化、金融機関により、金利・諸経費等のご利用条件が変更になる場合があります。
※上記融資内容は2019年7月12日現在のものです。

駅に近い都心立地マンションの
資産価値は、
ライフスタイルの変化に
対応できる強さを持つ。

都心で駅徒歩3分の駅近ポジションは、住むだけでなく運用・売却時にも大きなアドバンテージに。
将来の住み替えや賃貸転用など、資産形成としての可能性が大きく広がります。

住 む
都心立地・駅近だからこそ、
日ごろの利便性を重視
運 用
中央区アドレス、
駅徒歩3分だからこそ、
賃貸に転用した際の賃料収入の確保
売 却
転売をする場合の購入資金、
条件によっては売却益の可能性

JOINT VENTURE

都心の住まいづくりにおける
豊富な実績とノウハウ。
日鉄興和不動産と坂入産業の
2社タッグによる共同開発事業。

日鉄興和不動産と坂入産業
時代とともに変化する
ニーズを捉えながら、
価値ある住まいを
お届けします。

人と向き合い、街をつくる。
私たち日鉄興和不動産は、そのスローガンのもと総合不動産デベロッパーとして幅広い事業を展開してまいりました。
時代とともに変化を遂げる多様なライフスタイルや住まいへのニーズに対応しながら、
高品質な住空間を創造。日々の暮らしを支える快適性や耐久性、安全性、
さらに都市に調和し景観に寄与するデザイン性にまでこだわりを尽くした価値ある住まいを提供しています。

1LDK供給戸数
株式会社マーキュリー「サマリネット」調べ※2019年1月〜2019年12月に供給されたマンションの1LDKの戸数を事業主別に集計しています。※投資物件・コーポラティブハウス・タウンハウスは除外。複数事業主の物件は各事業主に戸数を形状。(2020年3月時点)
[リビオレゾン中央区供給実績]
リビオレゾン東銀座
リビオレゾン東銀座
2014年02月竣工 総戸数32戸
リビオレゾン人形町
リビオレゾン人形町
2014年9月竣工 総戸数66戸
リビオレゾン日本橋人形町
リビオレゾン日本橋人形町
2009年01月竣工 総戸数102戸
リビオ日本橋浜町パークフィール
リビオ日本橋浜町パークフィール
2010年8月 総戸数51戸
中古マンション値上がり率ランキング1位
「売主別中古マンション値上がり率ランキング〈2020年関東版〉」において、
5年連続で第1位を獲得いたしました。

日鉄興和不動産は、都区部や政令指定都市などを中心に、
「リビオ」ブランドで都市型のライフスタイルを意識したマンションを供給しています。
首都圏を中心に土地を厳選し、富裕層や単身者・ファミリー層など
幅広いターゲットのニーズに合った価格・商品設定をすることで、
竣工後に立地の希少性と完成した物件に対する品質が
中古市場で再度高く評価されることで関東圏において5年連続で値上がり率1位となりました。

※中古マンション値上がり率とは、新築販売時と中古売り出し時のマンション価格を比較し、値段が上がったか下がったかを%で表現したもの。関東圏で30棟以上のサンプルがあるデベロッパーを対象とし、2019年7月から2020年6月に売り出された中古住戸と2007年以降に分譲された新築時の当該住戸価格を比較して、新築時からの値上がり率を算出しランキングしている。(出典:住まいサーフィン)

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マンション開発と都心生活の
スペシャリスト。
安心と信頼のブランドgreen park
お届けしています。

私たちは1969年の創業以来、「住まいのあり方」について探し求めてきました。
人々が住まいを選ぶとき、そこには暮らしにおける目的や条件があります。
人々の目的や条件が、暮らしの大切な組み立てを決め、暮らしの大切な位置を決めるとき、
住まいは大きな広がりとなって、生きがいとやすらぎに満ちた一人ひとりの日々の姿を映し出していきます。
彩り豊かに映し出された一つひとつの風景が、 人々の暮らしを支え励ますものとなるよう願いを込めて、
私たちは、これからもgreen parkをお届けしていきます。

GREEN PARK 八丁堀
GREEN PARK 東日本橋SQUARE
GREEN PARK 中央湊
GREEN PARK 日本橋横山町