東京・銀座トライアングルプロジェクト

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REDEVELOPMENT

進化する東京

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航空写真
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東京の中心で
目撃する進化。

「国際金融都市構想」の実現に向けて
名実ともに、キャピタルシティの顔として進化を遂げる東京駅前。
この街のさらなく飛躍を予感させる、劇的な変化を目撃する。

国際的な競争力を強化する
戦略的開発特区。

グローバル化の中でこれからも時代を勝ち抜いていく確かな競争力を磨きあげる。その国会的な戦略の元、アジアヘッドクォーター特区の開発が進んでいます。東京の中心地として相応しい未来都市へ生まれ変わる東京駅八重洲エリアを筆頭に、「GINZA SIX」、「日本橋高島屋S.C」など新たな賑わいを生み出し続ける銀座、日本橋を含めた中央区の価値向上にますます期待が集まります。

アジアヘッドクォーター特区
とは

東京の国際競争力を向上させ、さらなる成長へと導くためにスタートした国家プロジェクト。八重洲・日本橋・銀座地区・臨海地域、新宿駅周辺地域、渋谷駅周辺地域、品川駅・田町駅周辺地域、羽田空港跡地、池袋駅周辺地域など6つのエリアで進められています。

エリア

街ごと未来になっていく、
東京駅八重洲口再開発。

東京駅八重洲口を中心に進むいくつもの大型再開発事業。
そのスピードは止まることなく、街ごと未来になっていくかのよう。
2020年代から2030年代にかけて進化が一気に加速します。

アジアヘッドクォーター特区
リスト

下記の表は左右にスワイプしてご覧ください。

  大手町二丁目常盤橋地区
第一種市街地再開発事業
東京駅前八重洲一丁目東地区
第一種市街地再開発事業
八重洲二丁目北地区
第一種市街地再開発事業
敷地面積 約3.1ha (A地区)約0.1ha
(B地区)約1.3ha
約1.5ha
総延床面積 約740,000m² (A地区)約12,200m²
(B地区)約229,750m²
(A-1街区)約287,196m²
(A-2街区)約5,853m²
主要用途 事務所、店舗、変電所、
下水施設、駐車場等、ホテル、ホール
(A地区)事務所、店舗等
(B地区)事務所、店舗、カンファレンス等
(A-1街区)事務所、店舗、宿泊施設等
(A-2街区)事務所、店舗等、子育て支援施設
事業費 約5,000億円 未定 約2,438億円
着工 2017年4月 (A地区)2022年予定
(B地区)2021年予定
2018年12月
竣工(予定) 2027年度 2025年度 2022年8月

※東京都都市整備局HP参照

大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業
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大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業
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大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業
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大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業
[全体完成予定:2027年度]
※提供:Mitsubishi Jisho Sekkei Inc.

第一種市街地再開発事業
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東京駅前八重洲一丁目東地区
第一種市街地再開発事業
[竣工予定:2025年度]

第一種市街地再開発事業
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八重洲二丁目北地区
第一種市街地再開発事業
[竣工予定:2022年度]

第一種市街地再開発事業
5完成イメージ

八重洲二丁目中地区
第一種市街地再開発事業
[全体完成予定:2023年度]

第一種市街地再開発事業
11完成イメージ

日本橋一丁目中地区
第一種市街地再開発事業
[竣工予定:2025年度]

※掲載の再開発情報は東京都ホームページ、各計画プレスリリースを基に作成したもので、各事業予定は変更または工事の進捗状況により遅れが生じる場合があります。
※再開発エリアを示した道路の形状や配置などは実際とは異なります。