【公式】リビオレゾン月島ステーションプレミア 東京メトロ有楽町線・都営大江戸線「月島」駅徒歩2分

POSITION

Image

駅徒歩2分の「リビオレゾン月島ステーションプレミア」。
駅距離で変わるマンションの
資産性に注目。

マンションの価値の指標として、新築分譲時から中古流通時までの価格維持率(リセールバリュー)があります。右のグラフで、徒歩3分以内の物件が高いリセールバリューを示すように、駅への徒歩分数がマンションの資産価値に大きく反映される傾向にあります。

※2007年4月~2010年3月に新規分譲され、2018年4月~2019年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※出典:(株)東京カンテイ

再開発によって
ウォーターフロントの新拠点を目指す
「月島・勝どき地区」。

2020年に開催されるオリンピックに向けて晴海・有明地区の開発が進み、ウォーターフロント・エリアが活気づくの中で、月島・勝どき地区でも大規模再開発による整備が進行中。都市機能の充実と住環境の整備によって、月島地区の資産性がさらに高まることが期待できます。

月島・勝どき地区で進行中・計画中の主な再開発事業

月島・勝どき地区再開発概念図

※掲載の再開発マップは東京都ホームページ、各計画プレスリリースを基に作成したもので、道路の形状や配置・再開発エリアは実際とは異なります。
※各事業の完成は工事の進捗状況により遅れが生じる場合があります。 ※商業施設の予定開業時期については変更になる場合があります。
※「月島一丁目西仲通り地区第一種市街地再開発事業」(ミッドタワーグランド);工事中(2020年竣工予定)、「月島三丁目北地区第一種市街地再開発事業」:準備組合(2025年度竣工予定)、「月島三丁目南地区第一種市街地再開発事業」:計画決定(2024年度竣工予定)、「勝どき東地区第一種市街地再開発事業」:計画決定(2028年度竣工予定)、「豊海地区第一種市街地再開発事業」:計画決定(2025年度竣工予定)

中央区は人口増加率23区内第1位。

都内マンションにおいて都心回帰傾向が顕著な昨今、23区内でトップの人口増加率を誇る中央区。 トップ3が順に中央区・千代田区・港区となっており、都心3区の中でも中央区が1位を占めるということは、中央区の暮らしやすさや将来への期待感の高さがうかがえる結果と言えます。

※東京都の人口(推計)(2008.1.1〜2018.1.1)より算出
※出典 東京都の統計ホームページ

再開発事業で進化を続ける中央区。

現在東京駅前を中心に、国家戦略特区のプロジェクトなど、多数の大規模再開発が進行・計画中。「日本橋室町三井タワー(コレド室町テラス)」や「日本橋高島屋三井ビルディング」などが日本橋の新しい顔として生まれ変わりました。さらに、東京駅前の新たなランドマークとなる高さ390mの超高層タワーを擁する「大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業」(2027年度竣工予定)など、中央区のますますの発展が期待されています。

駅に近い都心立地マンションの資産価値は、
ライフスタイルの変化に対応できる強さを持つ。

都心立地で駅近のマンションを購入することは、将来的に結婚や出産、転勤や転居など、ライフスタイルの変化に対応できる資産を持つことにつながります。利便性を考慮しそのまま住み続ける、賃料収入を考えて賃貸に転用する、購入時の金額と比較し売却する、といった柔軟な対応が可能です。中央区アドレスであり、駅徒歩2分に立地する「リビオレゾン月島ステーションプレミア」であれば、資産性を視野に入れたマンション購入のひとつの候補にあがる条件を有すると考えられます。

賃貸マンションに
住み続けたとしたら?

例えば、賃貸マンションに35年間住み続けたときの賃料を住宅ローンの支払額に換算すると、下記のようになります。さらに大きな差は、購入すればそのマンションは自分の資産となることです。

※金利(変動金利)0.625%、35年返済の場合
※金融機関は伊藤忠ハウジング(株)の規定となります。
※金融情勢の変化、金融機関により、金利・諸経費等のご利用条件が変更になる場合があります。
※上記融資内容は2019年7月12日現在のものです。
電話をかける 資料請求をする オンライン案内予約 来場予約をする 現地案内図