資産性VALUE

駅徒歩3分の資産性と希少性。

立地とは将来にわたって
容易に変わることのない、揺らぎがたい価値。
だからこそ、駅近立地の住まいを手に入れることは将来へ続くステータスとなるのです。

VALUE1資産性に期待ができる
「駅徒歩3分」のマンション。

築10年の分譲マンションにおける最寄り駅からの所要時間別リセールバリュー(再販価値)を見ると、徒歩5分以内なら120%超。新築時の分譲価格より平均して約20%アップの結果になっています。

首都圏 築10年中古マンション 最寄駅からの所要時間別リセールバリュー

※株式会社マーキュリー リアナビ調べ。横浜市で2020年9月〜2021年8月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出(専有面積30㎡以上。投資物件は除く)。※2021年9月現在。

首都圏 築10年中古マンション 最寄駅からの所要時間別リセールバリュー

VALUE2駅に近い土地ほど面積が少なく
希少性が高まる事実。

たとえば駅徒歩3分圏と10分圏を比較すると、距離はおよそ3分の1ほどでも面積では10分の1以下となります。一般的には駅に近づくほど面積が限られるため、マンション立地としての希少性が高まる傾向にあります。

駅徒歩3分圏内の面積 約18万㎡ / 駅徒歩10分圏内の面積 約200万㎡

VALUE3駅徒歩3分×総戸数100戸超の物件は過去10年、
鶴見区で本件のみ。

さらに本件は

  • 2駅3路線利用可
  • スーパー徒歩1分
  • 商店街徒歩2分
  • 内廊下設計

※1:発売が2011年1月〜2021年6月15日までのMRC調査・補足に基づく分譲マンションデータより。 ※出典:MRC・2021年7月号。
※【スーパー】まいばすけっと潮見橋(約60m)【商店街】べるろーどつるみ・鶴見銀座商店街(約90m)

TSURUMI AREA

これからも人口増加が続く、人気の鶴見区。

住宅地として人気が高まる鶴見区。今後人口が減少傾向となる横浜市に対して鶴見区はまだ人口増加が続くと予測されています。区民の平均年齢も市内第3位と若く、保育所数の多さから子育てへの取り組みも伺えます。

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■鶴見区の将来人口推計

2042年には横浜市でトップに

■鶴見区の将来人口推計

※出典/横浜市ホームページ「令和2年度版 発見つるみ!~データで見る鶴見区~」より一部抜粋。