Value

Relux将来性が期待できる台東区入谷

  • 人口増加し
    犯罪件数が低下する
    人気の台東区。

  • 再開発が進む
    東京メトロ日比谷線と
    JR山手線。

  • 「入谷」駅より
    徒歩5分の
    恵まれた立地環境。

  • 値上がり率
    ランキング1位。

point1人気の台東区

上野エリアや浅草エリアの
地価上昇に伴って
入谷エリアも9.49%の上昇率。

台東区内の様々なエリアの地価が軒並み上昇傾向にあります。前年比で上野エリア10.39%、浅草エリア17.49%となっており、上野・浅草に近接する入谷エリアも9.49%の変動率となっています。

台東区のエリア地価

台東区のエリア地価

※平均地価を求めるにあたり、上野は上野駅周辺、東京都台東区上野4、台東区上野6、台東区上野7、台東区東上野の基準点の地価より、浅草は浅草駅付近、つくばエクスプレス浅草駅付近、東京都台東区浅草1、浅草2、浅草3、浅草4、浅草5、浅草6、浅草7、西浅草、雷門の基準点の地価より、入谷は入谷駅付近、東京都台東区入谷、下谷、根岸3、根岸4、北上野、松が谷3、松が谷4の基準点の地価より算出しています。※変動率は、各地点の変動率の平均となります。(平均地価の変動率ではありません)
出典:土地価格相場が分かる土地代データホームページ、国土交通省公表による地価公示データより

※エリア概念図

賃貸の坪単価が上がり続けている
入谷エリア。

入谷エリアでは、マンションをはじめとした賃貸相場も上昇中。2014年から2019年にかけて坪単価が上がっており、過去5年間で約10%ほど上昇。資産運用としても価値の高いエリアとして期待されています。

日比谷線「入谷」駅圏賃貸相場データ・坪単価推移

※マーキュリー「賃貸Summary」より

人口増加が続き、
犯罪件数が低下している台東区。

台東区は、東京都23区で面積の一番小さな区。しかし都市のポテンシャルは高く、浅草「仲見世」、上野「アメ横」、「かっぱ橋道具街」、「浅草橋問屋街」など日本国内だけではなく、海外にも知られた商店街があります。人口も2009年からの統計では増加傾向にあり、さらに区内の犯罪件数も減少傾向。暮らしやすい街としての真価がこうした数字にも現れています。

台東区人口推移/犯罪認知件数推移

出典:人口数/住民基本台帳による台東区の人口より 犯罪件数/警視庁 犯罪認知件数より
2019年の犯罪認知件数は11月累計の数値です。

再開発が続く日比谷線・山手線

大規模な再開発が続き
進化する東京メトロ日比谷線。

東京メトロ日比谷線では、近年数多くの再開発が行われており、「虎ノ門ヒルズ」駅に代表されるように多数の開発計画が現在も同時進行中。都心を貫き、進化する注目のスポットへのダイレクトなアクセス性も、日比谷線の高いポテンシャルを証明しています。

台東区のエリア地価
※1 2020年供用開始。2022年度最終完成予定。

「住みたい沿線ランキング」1位。
新駅の誕生でさらに進化する
JR山手線。

山手線「田町」駅-「品川」駅間に建設される「高輪ゲートウェイ」駅。JR山手線の新駅として約50年ぶりに誕生し2020年3月に開業している。駅周辺では、国家戦略特別区域の特定事業としてJR東日本主導による国際ビジネス交流拠点の整備を目的とした再開発プロジェクト「グローバルゲートウェイ品川」が進行中。日本の新たな「玄関口」としての役割が期待されています。新駅の全面開業は、この「グローバルゲートウェイ品川」の街びらきが行われる2024年の予定です。

※「SUUMO住みたい沿線ランキング2019 関東版」リクルート住まいカンパニー調べ

徒歩5分の駅近立地

日比谷線「入谷」駅へ徒歩5分。
暮らしに必要な生活施設も徒歩圏に充実。

最寄り駅から「リビオレゾン上野入谷ザ・テラス」までの徒歩ルートは、フラットなアクセス。さらにルート上にはスーパーやドラッグストア、コンビニエンスストアなども点在し、毎日のショッピングも便利。駅近立地が日々の暮らしの快適性を高めています。

マンションの資産性を保つ
駅近立地。

マンションの将来性の資産価値を決める要素の中で、一般的に最も重要といわれているのが「立地」です。駅から近いなど、利便性の高い場所にあるマンションは資産性が高くなりやすい傾向にあります。

[駅距離]×[中古価格騰落率]の比較

※2009年1月~2009年12月に新規分譲され、2019年1月~2019年12月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外(東京カンテイ調べ)

駅近なのに
閑静な住宅街。

駅近にも関わらず、「言問通り」から離れた静かな住宅街に立地する「リビオレゾン上野入谷ザ・テラス」。三方向のそれぞれの道路の幅員が約6mもあるので、隣地の建物との距離が確保され、ひとつひとつの住まいの快適な居住性を尊重。駅近立地に加え、恵まれた立地環境も優れた資産性を保ちます。

敷地配置完成予想イラスト

4年連続値上がり率1位のブランド力

※掲載の概念図は概念を説明するためのものであり縮尺等は実際とは異なります。※注釈の記載のない掲載写真はすべてimage photoです。