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2LDK特集

プラン 2LDK活用術
Atype Ctype
都市生活を快適にする設備・仕様
使いやすい
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明るく開放的な

L字型キッチン

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足元から部屋を暖め、空気の乾燥も抑える

温水式床暖房

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プライベート空間をサッと隠せる

ウォールドア

単身世帯のライフスタイル、
価値観、未来像を
あらゆる視点から考察し発信、
カタチにして提案する研究所

+ONE LIFE LAB
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都市部では自分流のシングルライフを送る方が増え、理想のライフスタイルも多様化しています。日鉄興和不動産は、そんな変わりはじめた「シングルライフの新しい価値観」にもっと寄り添うために「+ONE LIFE LAB(プラスワン ライフ ラボ)」を立ち上げ、「調べる 知る」「発信する」「考える」「カタチにする」を通じて、一人ひとりがさらに豊かでプラスな生活「+ONE LIFE(プラス ワン ライフ)」を実現できる暮らしをご提案しています。
東京・銀座で展開している住まいギャラリーでは、さまざまなイベントやワークショップを通じて、皆さまの声を住まいづくりに取り入れる活動を行っています。 

住まいの課題をWEBでアンケート

+ONE LIFE LABでは一人暮らしの独身男女を対象に、住まいの「収納」についてオンライン上でアンケートを実施。その結果、
■男性は「趣味・スポーツ」にまつわる用品の収納
■女性はワードローブやバッグなど「衣服」にまつわる収納
をそれぞれ必要としていることが判明。 

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インタビューとディスカッションで課題を深堀り

アンケート結果をもとに、単身男性8名にご協力いただきオンライン上でグループインタビューを2回にわたり実施。収納におけるこだわりや現在不満に感じていることなど、実際に住まう人のリアルな声を集めました。

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プラン 2LDK活用術

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ミディアム・コンパクト

将来の賃貸需要が見込まれるコンパクトマンション

現在横浜市内では、一人暮らし世帯と夫婦二人暮らし世帯の割合が増加しており、今後もその傾向が続くと予想されています。そのため、将来的に賃貸に出す場合でも、単身者向け・夫婦のみ世帯向けのコンパクトマンションは需要が見込まれます。

ミディアム・コンパクト
ミディアム・コンパクト

コンパクトマンションは、資産価値の維持に有利。

横浜市で築10年程度のマンションのリセールバリューを比較すると、コンパクトマンションの価格の上昇率が高いことがわかります。

ミディアム・コンパクト
ミディアム・コンパクト

都市生活にちょうどいい広さと部屋数を。

ミディアム・コンパクト

[国土交通省「住生活基本計画」に示される居住面積水準]※国土交通省「住生活基本計画」の中で居住面積水準のガイドラインとして、世帯人数ごとに健康で文化的な住生活を営む基礎として必要不可欠な住宅の面積と都市の中心およびその周辺における共同住宅居住を想定した、豊かな住生活の実現の前提として多様なライフスタイルに対応するために必要と考えられる住宅の面積。
※資料:国土交通省 平成28年3月18日閣議決定「住生活基準計画」を基に作成 ※出典:国土交通省ホームページ

2021年現在、在宅勤務の増加など、住まいに求められる機能も大きく変化しています。そのような都市部の住宅事情を鑑み、日鉄興和不動産ではニュー・ノーマル時代の都心居住にフィットする間取りを開発。部屋数を確保することで二人暮らしでも夫婦それぞれの空間が確保でき、一人暮らしでは仕事とプライベートの空間を分けることができるコンパクトな間取りを2LDKとしてカタチにすることで、質の高い都市型住居の実現を図りました。

1LDK 資産性
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